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2018年05月10日のつぶやき
23:31
RT @MasatoHARA: 5月23日(水)18時半から恵比寿の日仏会館図書室で「日仏の翻訳者を囲んで」第3回を行います。今回登壇してくださるのはフランスでマンガの仏訳に携わる一方、BD邦訳も手がける鵜野孝紀さん。僕が聞き役を務めます。貴重な話を伺えるまたとない機会です。ぜ…
22:46
RT @Kigalisoupe: インタビュー受けました。 https://t.co/GFkAWJAr55
16:14
RT @quro_chang: 今月も楽しみ! https://t.co/VswmPQ7wHR
16:14
RT @ccfj_france: 弊社も広告を載せている「#ふらんす」。社内スタッフがまず先に読むページは #じゃんぽ〜る西 先生のこのエッセイ。スタッフ一同楽しみに見ています^^「西さんのコミックを見て留学したいと思いました」というお客様もいらっしゃり、リアルなパリがわかる…
10:53
生涯一社に勤め上げる会社員で生涯年収2億、退職金1800万という条件の時点で多くの人が当てはまらないのでは。共働きカップルで力を合わせて工夫すればシノげる、という試算をやってほしいです。あまりに希望がないので。RT↓
10:26
RT @jade_nyan: 最近の若者が「結婚しない、車買わない、家買わない」ことを親世代が嘆いていることに対して、「そもそも金がないから無理」という意見を呟いてる人がいたので、夫は定年まで1社で勤め、妻は専業主婦、子供は二人、一戸建て&車所有という“一昔前の普通の生活”をで…
08:16
RT @EiichiChijiiwa: ブラームス第三交響曲のあの第三楽章が始まったところで、最前列のカップルが待っていましたとばかりに見つめ合って手をつなぎ、そのまま最後まで良い雰囲気だった(見ようとしなくても視界に入っています)。ベタだが職業冥利に尽きる瞬間。
01:12
祥伝社フィール・ヤング6月号発売中。「TOKYO異邦人」は第4話。時代は2000年代に入りフランスでの会社員生活を辞め、日本移住を目指すカレンさんのお話です。よろしく。 https://t.co/dFKmNDt7TB
00:35
白水社「ふらんす」5月号発売中。巻頭エッセイの執筆は写真家の畠山直哉さん。畠山さんは何度かお会いしたことがあり私の尊敬する人です。エッセイでは畠山さんの学生時代の80年代からの軌跡を辿っていきます。私の漫画「フランス語っぽい日々」… https://t.co/7ruTUheUx5
00:02
RT @hakusuisha: 【新刊】雑誌『ふらんす』5月号/特集「Mai 68 革命か、危機か?」[インタビュー]鈴木道彦「政治の季節」聞き手:澤田直 /「フランス映画と〈五月〉」四方田犬彦/「フランスと私」畠山直哉/「アプリでフランス語!」久保田剛史/「パリ風俗事典」鹿島…
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